妊娠中のオートミールメニュー

オートミールがママ
おすすめなワケ

  • 食品添加物不使用
  • 栄養素が豊富
  • 簡単調理
  • Point1

    妊娠中に不足
    しがちな栄養素が
    摂れる

  • Point2

    食欲がなくても
    食べやすい

  • Point3

    安全・安心

  • Point4

    特殊焙煎だから
    くせがない

妊娠中や授乳中に不足しがちな栄養素がたっぷり!

白米ごはん1膳(150g)日食オーガニックピュアオートミール1食30g

精白米の約7.2倍以上※

鉄分が豊富なオートミールは毎日の食事を効率よくサポートします。

食物繊維

精白米の約7倍以上※

オートミールには、水溶性と不溶性の食物繊維がバランスよく含まれています。

カルシウム

精白米の約3.3倍以上※

オートミールは、牛乳やヨーグルトとも相性がよいので、効率よくカルシウムを摂取できます。

※日食オーガニックピュアオートミール1食30gと、白米ごはん1膳(150g)を比較した場合

簡単調理!
妊婦さん向けレシピ

β-カロテンと食物繊維入りの野菜たっぷりリゾット
レンジで簡単!わずか3分で出来上がり!

β-カロテンと食物繊維入りの
野菜たっぷりリゾット

β-カロテン豊富な野菜ジュースと食物繊維豊富なオートミールで
健康管理。トマトジュースでも美味しく召し上がれます。

[材料]
オートミール 30g
野菜ジュース 180ml
冷凍ミックスベジタブル 大さじ2
少々
こしょう 少々
[作り方]
  1. オートミール、野菜ジュース、冷凍ミックスベジタブルを深めの器に入れる。
  2. 電子 レンジ(600W)で3分加熱する。
  3. 塩、こしょうで味を調え出来上がり。
[調理上の注意]
  • 調理中、調理後の火傷にご注意ください。
  • 必ず深めの器をご使用ください。(浅いとふきこぼれる可能性があります)
  • 調理中は目を離さないようにご注意ください。

乳酸菌と食物繊維たっぷりのオーバーナイトオーツ
牛乳の代わりに豆乳やココナッツミルクでも美味しくいただけます。

乳酸菌と食物繊維たっぷりの
オーバーナイトオーツ

食物繊維豊富なオートミールに、ヨーグルトの乳酸菌と牛乳をプラスして、
からだにやさしい朝食を。

[材料]
オートミール 30g(大さじ5)
ヨーグルト 50g
牛乳 100ml
オリゴ糖 12g
カットいちご(冷凍) 20g
ブルーベリー(冷凍) 30g
[作り方]
  1. 全ての材料を入れて混ぜ、冷蔵庫で一晩寝かせる。
  2. 翌朝、冷蔵庫から出して、お召し上がりください。
[調理上の注意]
  • 食べる直前に冷蔵庫からお出しください。
  • ヨーグルトやオートミールの種類により、食感が異なります。
  • お早めにお召し上がりください。

バナナとキウイフルーツのホットシリアル
フルーツを変えても美味しくいただけます。

バナナとキウイフルーツの
ホットシリアル

[材料]
オートミール 30g
牛乳 150ml
バナナ 1/2本
キウイフルーツ 1/2個
くるみ 適量
メープルシロップ 適量
シナモンパウダー 少々
[作り方]
  1. オートミールと牛乳を器に入れ、ラップをせず電子レンジ(500~600W)で2分加熱する。
  2. バナナとキウイフルーツを食べやすい大きさにカットし、器に盛る。
  3. くるみとメープルシロップ、お好みでシナモンパウダーをかけて出来上がり。
[調理上の注意]
  • メープルシロップやシナモンを乳幼児に与える場合は、生後10か月頃からご使用ください。
  • 食物アレルギーをお持ちの方は、材料をご確認の上お召し上がりください。
  • 調理中、調理後の火傷にご注意ください。
  • 必ず深めの器をご使用ください。(浅いとふきこぼれる可能性があります)
  • 調理器具は、耐熱性のものをご使用ください。
  • 調理時間は、機種・W(ワット)数により異なりますので、加減してください。
  • 調理中は目を離さないようにご注意ください。
  • 調理後はお早めにお召し上がりください。

オートミールのさば味噌カレー
混ぜてレンジで温めるだけの簡単調理でいただけます。

オートミールのさば味噌カレー

[材料]
A オートミール 30g
A 水 70ml
A さば味噌煮(缶詰) 1缶
A 冷凍ブロッコリー 30g
カレー粉 小さじ1
スライスチーズ 1枚
[作り方]
  1. 耐熱容器にAを全て入れ、かき混ぜる。
  2. スライスチーズをのせ、電子レンジ(500~600W)で3分加熱する。
[調理上の注意]
  • 食物アレルギーをお持ちの方は、材料をご確認の上お召し上がりください。
  • 調理中、調理後の火傷にご注意ください。
  • 必ず深めの器をご使用ください。(浅いとふきこぼれる可能性があります)
  • 調理器具は、耐熱性のものをご使用ください。
  • 調理時間は、機種・W(ワット)数により異なりますので、加減してください。
  • 調理中は目を離さないようにご注意ください。
  • 調理後はお早めにお召し上がりください。